2歳未満の子連れも耐えられる!サンメドウズ清里が子連れにはよい!

お立ち寄りいただきありがとうございます。でめさん(@deme19800124)です。
スキー教室についてとてもいい!と思ったサンメドウズ清里のスキッズ・キャンプ。スキー教室に行かない1歳終わり~3歳くらいのお姉ちゃん、お兄ちゃんに付き合わされるかわいそうな下の子もそれなりに快適に過ごせるサンメドウズ清里!をお伝えしたいと思います。

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サンメドウズ清里のキッズコーナー「スノーランド」の屋外設備

サンメドウズ清里のキッズコーナーは「スノーランド」といいます。
入場料は一人当たり1,000円。リフト券を持っている人も入場はできる仕組みです。

2mを超すような大きな雪山

スノーストライダーコーナーがまず入り口にあります。

その先にはチューブがぐるぐる回る遊具。うちの子供はコチラが痛くお気に召して、あまり混んでいなかったこともあってから10周以上していた楽しみっぷりでした。

また、こういったちょっとした滑り台と、少し遊べるアイテムがあります。

メインはコチラのソリコーナー。
三連休の中日のおそらくもっとも混むであろう時間帯ですが、特に待つわけでもなく、全力でソリを楽しむことができました。親が一緒に滑るときはブレーキのかけ方などを気を付けないと、子供に雪がかかりまくるということもあり得るので、気を付けましょう。
なお、ソリをやるのであればスノーシューズは必須アイテムです。


でめさんは以前、こちらで購入をしたシューズを活用しました。さすがにたまたまこの価格で買えた!というものですので、なかなか1,000円を切る価格で買うのは難しいでしょう。

でめさんの息子さんはでめさんよりもいい、ザ・ノースフェースのブーツ 「Nuptse Bootie V ボーイズ」をあいようしておりますので、合わせていくのもいいかもしれませんね。

サンメドウズ清里のキッズコーナー「スノーランド」の屋内設備

この記事を書こうと思ったのはコチラの設備を発見したからでした。

最も奥にある、小汚い建物なので、サンメドウズ清里にきて4度目で初めて音連れズレたスペースです。

なかはこのスペースです。本当に奥まったところなので、あまり人がいないのです。
センターハウスの子供休憩スペースは恐ろしく狭いのですが、この奥の休憩スペースはまだ余裕がありました。だって、こんな奥のほうに来る人って少ないと思いますからね。

テレビのあるスペースもあります。
あまり自由にテレビを見る!という空気感ではありませんでしたが、日に寄ってはコチラでテレビを見ることもできるかもしれません。
サンメドウズ清里はコチラで紹介をしたスクールが本当にいい!と思っています。


そのスクールに行くにも、さらに下の子がいる場合どうしても待ちの時間が多くなってしまいますが、小さい子供が遊べて、疲れたら快適に過ごすことができるスペースがあるのです。
雪は少ないし、コースは狭いのでスノーボーダー・スキーヤーとしてはまったくもって通う気の起きない「サンメドウズ清里」だと思いますが、東京から近く、子供向けのスクールと設備がしっかりとしている「サンメドウズ清里」。子育てをするものとしては、まだまだ通うことになると思う!というお話でした。
*よろしければこちらもお立ち寄りください*
https://ana-mileage-shoes.net/campicaakino

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