恵安製アマダナのビッグカメラモデルがあっさり壊れたし修理もきつい話

お立ち寄りいただきありがとうございます。でめさん(@deme19800124)です。

以前、こんな記事を書きました。

ビックカメラで3万以下の激安ノートPC:アマダナの「AT−PC−14HD」を購入したので、評価・レビュー・口コミ記事!
ビックカメラでアマダナの「AT−PC−14HD」という、新品で29,800円のやっすいノートパソコンを買って使っているので不満も含めてレビューをします。 お立ち寄りいただきありがとうございます。でめさん(@deme19800124)で...

恵安製アマダナブランドのビッグカメラの激安パソコンを購入したのです。

実は、この後、壊れた!と思ったMacBookAirが復活してくれたので、基本的にはMacBookAirでブログと仕事をこなしているので、でめ妻のパソコンとしてこのパソコンは使われていたんです。

でめさんの奥様はパソコンなどには一切興味がなく、ちょっとしたブラウジングと、保育園の日誌をパソコンでやる必要があり、その作業に使うのみ!

でめさんのパソコンの使い方は1日平日10時間、休日3時間、365日稼働するという使われ方。

でめ妻の使い方は平日30分年間200日程度稼働という使われ方。

でめさん購入当初は自分用で365日使おうと思っていて買っていますが、でめ妻の使い方でもあっさり壊れてしまったので到底ビジネスでは使えないと思います、ということをお伝えします。

スポンサーリンク

恵安製アマダナブランドパソコンの壊れ方

壊れたところはこちら。ヒンジ部分がなにやら飛び出してきて、ディスプレイ部分がゆらゆらになり、なにやらケーブルがはみ出すという状況に陥りました。

物理的な破損ですね。

はめ直そうにもどうにもこうにも、はめ直せるようにな状況になく、修理に出すしかない。。。という状況になりました。

この壊れ方がたった100回、開け閉めした程度で起きてしまったというのは非常に残念であります。でめ妻はとても乱暴に扱うタイプではなく、しかもモバイルで使っていたわけでもないにも関わらずこの壊れ方は解せぬ!というのが本音です。

もちろん、単品のあたりはずれということはあるかもしれませんが、ちょっと辛い感じでした。

恵安製アマダナブランドビッグカメラの修理もやれない!という判断

ということでたった半年で壊れました。

購入当初問題とでめさんが感じた、「USB充電が使い物にならない」「キーボードが打ちづらい」の問題対してはでめ妻が自宅でちょっと使う分には問題なく、FHD(1,920×1,080)解像度のノートパソコンとしてはやはりコスパ最強!と思っていたのですが、物理的な壊れ方はちょっと、どうしようもないのであります。

ビッグカメラで購入なので、ビッグカメラ有楽町店のパソコン修理コーナーに持ち込みました。

言われた内容はこちら。

「保証期間は大丈夫ですが、保証対象外かはわかりかねます。保証対象外でしたら修理費用がかかりますし、修理をしなくとも、検査費用で5,000円ちょっとかかる可能性がありますがいかがでしょうか?」

といった主旨。

いや、これはちょっとないなと。

もちろん、人が動くし、ものの輸送も入るからお金がかかるのはわかるけど、保証期間内で、その対応はちょっとよろしくない。

ビッグカメラ限定という形でで販売しているパソコン、しかも有人の修理センターで、保証対象外の可能性がある、かないかの判断もできないのはいかがなものか。

 

最悪、5,000円を捨てる形、保証外修理だとしたら、10,000円程度の出費でしょうか。

 

単純に5,000円〜10,000円で直るならそれはそれでいいという判断もあるけれども、そこに到るまでの店員さんの説明の仕方、言葉遣いがまぁ、いまいちで、もう2度と、ビッグカメラのパソコン修理コーナーに足を運びたくないと思うくらいには、イケていない。

そんな理由もあり、修理ではなく、処分する方向で決めたのでした。

恵安製アマダナのビッグカメラモデルがあっさり壊れたmとめ

ということで、単体の不幸なのか、所詮は安かろう悪かろうなのかはなんとも言えないと思った恵安製アマダナのビッグカメラモデル。ドンキホーテのパソコンもメーカーは恵安なので、品質的には同様のレベル、行けていないのではないかと想像します。

値段とスペック的には家のサブパソコンとしては全然問題なかったと思うので、惜しい!という思いもありますが、とても他の方にはお勧めできないなという結論。

なお、パソコンはちょうど、LINEショッピングのキャンペーンで60,000円で12,000ポイントのキャンペーンをやって行ったのをTwitterのタイムラインでしれて、かなりお得な感じで、DELLのパソコンに買い替えました。

「安かろう悪かろうは気をつけて!」というお話でした。

コメント